睡眠をしっかりとっていても日中睡魔に襲われます。

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私の悩みは、どんなに睡眠時間を多くとっても日中に必ず眠くなってしまうことです。毎日の平均睡眠時間は7時間?8時間、休みの日などはお昼近くまで眠るので9時間以上眠っていることもあります。そんなにたっぷり眠っていても日中に必ず睡魔に襲われます。少しでも暇な時間ができてボーッとしていると、強烈な睡魔に襲われるのです。ひどい時には立っていても眠くなり、バスや電車のつり革につかまったまま数秒間寝てしまうこともありました。仕事中であっても午後は睡魔に襲われるので、対策として昼休憩の時間には必ず昼寝をするようにしました。休憩時間が1時間あるので、お昼ご飯を早めに済ませて5分から長い時には30分程、机に伏せて寝ています。昼寝生活を始めてからは午後睡魔が軽減される日もでてきました。ですが完璧ではありません。夜眠る前の過ごし方に問題があるのかと、夕飯を早めに食べたり、眠る前にテレビやスマートフォンは見ないようにしたりと工夫はしているのですが。それでも日中の睡魔が完璧に改善することはないので、何か良い解決方法があれば知りたいです。そして短い睡眠時間でも日中をスッキリ過ごせるようになったら、読書やスポーツをもっと楽しむ時間がほしいです。

えぞ式すーすー茶も良いですよ。

炭水化物を抜くダイエットを試みて

2016y09m17d_223759359中学生の時はテニス部で、体力にも自信があり、いくら食べても太らないねと羨ましがられる細身の体型でした。私もそう信じていました。ところが、部活の引退が決まり、みんなで卒業まで受験に向かって頑張ろうと決意をし、みんなで勉強をしようと言うことになり、部活なみに友人宅に集り、一生懸命勉強しました。でも中学生の女子が数名集まれば、お菓子をつまみ話は盛り上り、なかなか集中は出来ません。でもこの時間が私にはとても大切で、止められませんでした。そして、そのお菓子を摘まむという行為が癖になり、お菓子が夕飯のような感覚で、どんどん量が増えて行ったのです。動く量が減り、高カロリーなお菓子をたらふく食べていたら当然、細身の私も友人もみるみるうちに太って行きました。それでも受験が終わり高校生になり部活で沢山動いたら痩せるだろうと安易に考えていました。しかし、その高校生になってから気付きました。中学生の友人はポッチャリ体型が多く、高校生になると周囲の友人はみなモデルさんのように細くて綺麗で、同じ年とは思えないほど美しいのです。そこで私はダイエットを始めました。母に頼み、炭水化物を抜いた食事を作ってもらい実戦しました。でも一度付いてしまった肉はなかなか落ちてくれず、空腹感ばかりが募りました。そしてリバウンドです。我慢が出来ない私はまたお菓子を摘まむという行為を始めてしまいました。簡単に痩せるだろうと思っていたのに、以前より太ってしまった高校生時代の失敗談です。

コンブチャクレンズでのダイエットはおすすめです。
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歯垢も落ちてスッキリ!歯科医師会推薦電動歯ブラシ

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私のオススメはパナソニックの電動歯ブラシ。と言ってもいろんな種類がありますが、自宅で使用するなら「音波振動ハブラシEW-DL12 -A」がオススメ。小さな頃から歯磨きが大嫌いで、虫歯だらけになってしまいました。今は定期的に歯医者に通っていますが、いつも歯磨きのやり方を注意されます。でも歯磨きでどうしても力を入れすぎてしまったり、時間がないので手抜きになってしまったり。そんな時に友人が誕生日プレゼントでパナソニックの電動歯ブラシをくれました。その時にもらったのは携帯用の電動歯ブラシでしたが、これがとても便利で、これで磨いた後、歯医者で歯垢チェックするとほとんどの歯垢が落ちていたんです。かなり長期間、ほぼ毎日愛用していましたが、とうとうダメになり、また購入しようと思ったのですが、携帯用にするか、自宅で使用するのにするか迷った結果、購入したのが、EW-DL12 -Aです。充電に時間がかかるのがデメリットですが、短時間でかなりすっきりと磨き残しがなく磨けます。もちろん、歯医者さんの歯垢チェックでも磨き残しがありません。家族で1台あれば、歯ブラシ部分だけ替えて使用できる優れものです。

それと、自分で巻き爪を矯正できる巻き爪ロボもオススメです。

「イキガミ」…最後までつきとおした嘘~兄が妹に贈ったもの

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「イキガミ」は実に素晴らしい映画だった。
「イキガミ」は国家繁栄維持法(以後、国繁法)という法律に支配された日本(おそらく)というパラレルワールドを描いたSF作品だ。
18歳から24歳の若者の1000人に1人がこの法律の施行によって理不尽な死をとげる。
厚生保健省から死亡予告証(イキガミ)が届けられてからきっかり24時間後に…
この作品のまず優れている点は、このいかにも非現実的な法律を緻密なディテールを積み重ねる事によって、非常にリアリティのある設定として構築している事。
国繁犠牲者に与えられた特権だとか、国繁犠牲者がやけを起こして犯罪に走ったらどうなるかとか、そういう細かい部分まで描かれているので、妙に納得できるのだ。
嘘のつき方がうまいというのかな。 アジカで加齢臭対策してるからやっぱり臭わないようだ。
そして原作から3つのエピソードを抽出し、それぞれが独立したオムニバス形式のような構成にする事によって物語にメリハリをつけている事。
松田翔太演じる死亡予告証を配達する公務員藤本は国繁法犠牲者に干渉しないという規則を守り序盤は物語に深く介入しない。単なる傍観者でありまるで主人公らしくないのだ。
しかし、次第にこの法律に疑問を持ち始めた彼は物語に深く関わっていくようになる。
この法律に疑問を持った者は思想犯として処罰される事は前もって紹介されているので、この後彼がどうなっていくのか、というサスペンスも見どころだ。
必要以上に涙を強要しないのもいいね。

映画「ゲット・スマート」…ビル・マーレイもカメオ出演で1シーン、とんでもない場所に登場しますのでお見逃しなく。

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アクション映画として観てもなかなかの本気度で、特にクライマックスの活劇は演出のテンポや編集のキレも良く、とてもおバカ・コメディ(まだ言ってる)とは思えない水準の高さに驚きです。
ひょんな事からあこがれのエージェントに昇格になったスパイ組織「コントロール」の分析官スマートと訳ありの整形年増美女エージェントの99号…。
この二人がコンビを組んで犯罪組織「カオス」の陰謀に立ち向かっていくのですが、スマートが初現場のど素人、かたや99号は百戦錬磨のベテラン。
どうみても頼りなさげな格下のスマートながら、持ち前の分析官のスキルを活用してそれなりの大活躍。
最初は「何よ、こいつは…」と見下していた99号もいつしか信頼からラブラブに…
このあたりの展開もお約束ながら見どころの一つですね。
ピアノ初心者なので音楽にもとっても惹かれました。
スマートと99号を演じているのは、スティーブ・カレルとアン・ハサウェイ…
二人ともいい味だしてます。アン・ハサウェイのツンデレぶりに萌えてください。
その他同僚の腕利きエージェント23号にザ・ロックことドウェイン・ジョンソン、コントロール長官にアラン・アーキン、個性的なメンバーが脇を固めてます。
あのHEROESの「ヤッター!」青年マシ・オカ君もなかなかおいしい役どころで出演してましたね。

「D-WARS」…GODZILLA+ロード・オブ・ザ・リング+ドラゴンボール

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もうズバリ結論から書きましょう。
この映画、まさに珍作中の珍品。おそらくはトンデモ映画の歴史にその名を刻む事になるのは間違いないでしょう。
このくらいかっとんでくれると、かえって妙に印象に残ってしまうから不思議です。
現代のロスを伝説の巨大ドラゴンが暴れまわるこの映画、なんと実は韓国映画なのです。
製作・監督は過去に「怪獣大決戦ヤンガリー」なんていうやはり怪獣映画史に残る珍作を発表しているシム・ヒョンレという方…この方「ゴジラ」が大好きと公言してはばからないし、よほど怪獣映画が大好きなんでしょうね。
いや、何を隠そうこのわたしも実は大好きなのですけれど…話を元に戻しますがこの映画、何と韓国映画史上最高の35億円という巨費を投じた超大作。
なるほど確かにロスの市街をドラゴンが暴れまくりだ。
アメリカ軍の誇る戦闘ヘリ・アパッチやエイブラムズ戦車と死闘を繰り広げるさまは、ハリウッド版「GODZILLA」を凌駕する見せ場となっています。
しかも「GODZILLA」のクライマックスが夜間だったのに比べ今回は白昼と、特撮スタッフの苦労もおってしるべしというところです。 脂肌改善リアル体験をしてほしいですね。
ただし、観終わった印象はものすごくB級…
この原因はやはり、ツッコミどころ満載のハチャメチャなストーリー展開にあると思います。
アメリカ市場を意識した為か、ロスを舞台にしたあたりから、早くも破綻が始まっており、ここはやはり韓国スターを配してソウルあたりを舞台にしていれば、ひょっとしてすごい傑作になっていたかも…なんて考えるととても残念です。
あの傑作「グエムル 漢河の怪物」の対局に位置する作品になったかもしれないのに…。

久しぶりに 瀬戸大橋温泉やま幸に行きました。

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岡山県中庄にある瀬戸大橋温泉に数ヶ月ぶりに行きました。
正直、以前何度も行きまくり マンネリ化してるので期待してませんでした。

温泉にニキビ跡を消す効果があっらいいんですけどね。

しかし、今回は良い意味で期待を裏切られました。

夏の特別企画として源泉掛け流し企画温泉が新しくできてました。

これにはびっくりしました。入ってみると 水風呂に近いひんやりした冷たさがありました。

これ素晴らしいと思います。やま幸の内湯は、かなり熱い湯が多いけど 掛け流し温泉で 一気にひんやりしますし、水風呂より 少し温度も上ですし、長湯できる心地よさがありました。

また、イベント風呂は 寝湯コーナーに黄色いミニアヒルをたくさん浮かべていました。

これはユニークさ炸裂だと思います。

そして やま幸といえば、サウナで サウナ室についているテレビをみたり、休憩ルームでテレビみたりテレビを見ることが楽しみの一つとなってます。

今回はリオオリンピックの特集が多かったです。ゴルフが112年ぶりにオリンピック競技になったのは初耳でした。

また、レスリングでは吉田沙織が金メダルならず悔しそうなインタビューしてるとこがテレビで放送されてました。

しかし吉田選手以外の方がレスリングで金メダルを取りさすがと思いました。
やま幸は、今回 かなり心地よかったです。

THE PARTY STORYクラブ音楽DVD。

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今から半年くらい前にアパレル系のお店で千円以下で購入した二枚組クラブ音楽DVDがあります。

「the PARTY STORY」というタイトルです。

この二枚組は 踊りたくなるような曲がてんこ盛りで PVがどの曲もすごいかっこいいし、ノリノリです。

特にPSYの「ジェントルマン」は再生回数も多いあの名曲で、PSYの遊び心が詰まったストーリーとなってます。
握りっぺしたり 片足ダンスしたりトイレ行きたいハンサム君の邪魔したり コミカルさ炸裂してました。

リアーナの「we found love」は創世記からの世界の終わり~そして再生!そんな感じのPVで一体感がバックダンサーにあってすごい好きです。

一枚目のDVDの最後に収録されていのも意味深です。

二枚のDVDを通して一番登場されてれのが「ピットブル」です。サングラスにスキンヘッドにスーツでよく登場しラップ部分を ワイルドに歌い上げるのが彼の魅力です。
またコラボ曲が何曲か入っており、コラボならではのアレンジとか盛り上げ方がみていて楽しかったです。

レディーガガの曲は「テレフォン」という曲です。 これもガガならではの遊び心が詰まったユニークなPVとなってます。

本当にボリュームがあり今でも時々観て聴いてます。

最近はやっているネット動画のフールーでも2,3が見れたら見てみたいですね。

3年ぶりに会った甥っ子がすっかり大人びていてびっくり

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3年ぶりに遠方から実家に帰省した弟一家に会いに行ってきました。
中学2年だった甥っ子は高校2年になり、背はぐんと伸びて口数は極端に少なくなっていました。
何より驚いたのは居間の片隅でせっせと宿題をしていたことです。
幼いころは頼りなく、わずかな距離を歩くのさえ嫌がる根性無しで、
前回会った時は勉強道具など持って来ていなくてひたすらゲームばかりしていました。
弟の話によると、高校受験の前に学習塾に行ったことで勉強好きになったのだそうです。
そして、志望校に合格してからは成績もどんどん上がり、上がったことで益々やる気に火がつき、
すっかり勉強少年に変貌したらしいです。
健康とためとかで水素水なんかも飲んでるらしいです。
水素水の効果ってどんなもんんがあるんでしょうかね。
弟夫婦はもちろん私を含めて勉強好きな者は一族に見当たらず、突然変異を目の当たりにした気分です。
この先、どんな風になるのか楽しみな反面、大人っぽくなった甥っ子は構っても面白くなくなってしまいました。
お小遣いを渡した時だけはふっと幼さが残る笑顔を見せましたが、それ以外はまるで知らない人のようです。
こうして甥っ子が成長するということは、私たちもどんどん年を取っているということです。
次に会う時はすでに大学生になっているでしょう。
衰えていく一方の私は何だか取り残されたような寂しさも感じた対面でした。

dtvで懐かしのアニメ♪

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仕事に追われる日々の中、たまたま見つけたdtv。
スマホを買ったときに登録をしていたようで、すでに見放題の状態でした。
どんなものがあるかなぁと思いながらラインナップを見るとドラマや映画、アニメとたくさんありました。

その中で昔好きだったアニメ「スラムダンク」を見ました。
大好きなアニメで単行本はすべてそろえていたのですが、当時、部活が忙しく、田舎暮らしだったため、映画を見にいくことができませんでした。
久しぶりに見る花道と流川・ゴリや桜木軍団のやりとりと、晴子さんへの片思いの花道の姿に、体が疲れているのも忘れて、作品に見入ってました。

昔見れなかったアニメが見れたり、懐かしのアニメがもう一度見えたり、他にも見たかったけど見れなかった映画もたくさんあり、これからdtv鑑賞が僕の中でムーブになりそうです。

ただ、放映期間が決まっているので、運悪く見逃してしまう可能性もあるので、見たい映画やアニメのラインナップを今、空いた時間にちょくちょくやってます。
気軽に見れることもいいですが、通勤時間や休憩時間などのちょっとした時間に気軽に見れる点もとてもいいと思います。
今まで音楽を聴きながら半分寝ながらの通勤でしたが、今はdtvの検索かdtvを見ながらの通勤に変わっています。